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自民党に残った邪魔な石

自民・河野太郎が懸念する 「自民勝ちすぎ」の意味
2009/8/31 J-CAST
http://www.j-cast.com/tv/2009/08/31048473.html
<テレビウォッチ>今朝(8月31日)の「選挙スペシャル」では、新旧与党の代議士たちの、いかにも予習してきたような発言が目立ったが、そんななかで、自民党の河野太郎議員は異彩を放っていた。

開口一番、思いつめた表情で「ちょっと勝ちすぎましたね」。この「勝ちすぎ」は民主党ではなく、自分の所属する政党の感想である。「世代交代するなら、もう少し整理したほうがよかった。中途半端に勝ったのが1番良くない。負けるなら、とことん負けて一から出直し――更地に大きな石がずいぶん残っちゃったんで」

そこで、番組司会のみのもんたも「あー、そういう意味で」と、ようやく了解。目の上のたんこぶ的なロートル上司たちの当選が残念無念、といったことらしい。

その後も「選挙戦で自民党の主張が保守的になっていた」と番組コメンテイターの与良正男・毎日新聞論説委員に指摘されると、河野は「保守ならいいんですが、ちょっと違った。やたら(民主党の)日の丸の話をしたり、それはけしからんかもしれないが、選挙で訴えるものは違うはず」と話すなど、自党の戦いを厳しく総括していた。



ふ~ん

更地に大きな石ねぇ……
改めて当選議員を見てみましょうか。



(太字は私が個人的に「邪魔だ」と感じている議員さんです。急いだので取りこぼしがあるかもしれませんが……)

北海道
伊東良孝  町村信孝(比)  武部勤(比)

青森
江渡聡徳  大島理森  木村太郎

宮城
小野寺五典  秋葉賢也(比)

秋田
金田勝年(比)

山形
加藤紘一  遠藤利明(比)

福島
吉野正芳(比)

茨城
梶山弘志  額賀福志郎(比)永岡桂子(比)

栃木
茂木敏充  佐藤勉(比)

群馬
福田康夫  小渕優子  佐田玄一郎(比)

埼玉
柴山昌彦(比)  新藤義孝(比)

千葉
森英介  浜田靖一  斎藤健(比)  松野博一(比)  林幹雄(比)

神奈川
菅義偉  小泉進次郎  河野太郎  甘利明(比例)  田中和徳(比)  松本純(比)

東京
石原伸晃  下村博文  平沢勝栄  井上信治  鴨下一郎(比)  小池百合子(比)  菅原一秀(比)  平将明(比)  与謝野馨(比)

富山
宮腰光寛  橘慶一郎  長勢甚遠(比)

石川
森喜朗  馳浩(比)  北村茂男(比)

福井
稲田朋美  山本拓  高木毅

新潟
長島忠美(比)

岐阜
棚橋泰文  金子一義  野田聖子(比)  古屋圭司(比)

静岡
塩谷立(比)

愛知
大村秀章(比)

三重
三ツ矢憲生  川崎二郎(比)  田村憲久(比)

京都
谷垣禎一  伊吹文明(比)

大阪
西野陽  近藤三津枝(比)  竹本直一(比)  谷畑孝(比)  松浪健太(比)  柳本卓治(比)

兵庫
西村康稔  谷公一(比)

奈良
田野瀬良太郎  高市早苗(比)

和歌山
二階俊博  石田真敏(比)

鳥取
石破茂  赤澤亮正

島根
細田博之  竹下亘

岡山
逢沢一郎  加藤勝信  阿部俊子(比)  村田吉隆(比)

広島
岸田文雄  河井克行(比)  中川秀直(比)

山口
高村正彦  河村建夫  安倍晋三

徳島
後藤田正純  山口俊一(比)

香川
大野功統  平井卓也(比)

愛媛
塩崎恭久  村上誠一郎  山本公一

高知
福井照  中谷元  山本有二

福岡
鳩山邦夫  古賀誠  麻生太郎  武田良太  山本幸三(比)

佐賀
保利耕輔  今村雅弘(比)

長崎
谷川弥一(比)  北村誠吾

熊本
坂本哲志  園田博之  金子恭之  野田毅(比)

大分
岩屋毅(比)  衛藤征士郎(比)

宮崎
江藤拓  古川禎久

鹿児島
徳田毅  小里泰弘  森山裕



なるほど、確かに邪魔な石がごろごろと……およそ一割

って、河野太郎!お前もだ!

あんたは、ただの世襲議員じゃなくて、売国世襲議員ですから。


まさか、総裁選に出るつもりでは……
親子二代で、総理大臣になれなかった自民党総裁になるつもりか?

やめてくれ~~!!

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九月★長月



1日 防災の日・二百十日
7日 白露
9日 重陽
11日 二百二十日
13日 世界の法の日
20日 動物愛護週間・彼岸入り
21日 敬老の日・秋の全国交通安全運動
22日 国民の休日
23日 秋分の日・彼岸中日
24日 結核予防週間
26日 彼岸明け

誕生石 - サファイア

誕生花 - リンドウ、芙蓉、桔梗




NaNaMaMaの読書ノート
http://ameblo.jp/nanamama-lib/


麻生総理、本当にありがとう

長い選挙期間中、いろんなことがありました。

これまでの長期自民政権のつけを払う形で、
辞めなくてはならないことが悔しくてたまりません。

反省すべきは自己保身に走り、足を引っ張ろうとした姑息な輩たちではないでしょうか。


麻生総理、あなたは若者をネットの世界から解き放ってくれました。
自分にも何かできるかもしれないという可能性に気づかせてくれました。
日本を考える良い機会を与えてくれました。


演説会場で翻る日の丸を見て、
感動をおぼえた大勢の人たちがまだ応援しています。


お疲れ様でした、そして、本当にありがとうございます。



皆さんもぜひ麻生総理に応援メッセージを

↓クリックすると投稿フォームが開きます。
 

鳩山談話が出る前に

ガトーさんのブログで教えてもらいました。

多分鳩ポッポは村山談話、河野談話に負けずおとらずの「鳩山談話」を発表することでしょう。

そうなる前に……






日本沈没★日本が破滅へと向かった日

いやぁ、完敗です。

しかしこの選挙、自民党対民主党の戦いではありませんでした。
ネット対マスコミの戦いです。

そして、ネットはまだマスコミに抵抗できるほどには普及していなかった。


将来歴史が変わった日と言われるでしょう。
「真珠湾攻撃」と同じように、日本が破滅へと向かった歴史的な日です。

さて、いつまでもグダグダ言っていても仕方がないので、
先のことを考えましょう。

もあい。さんではありませんが、長いものには巻かれろという大人の対応で(笑)。
巻かれたうえで力を込めてブチっと……。



まず、自民党内の組織の立て直しを図らなくてはなりませんね。
しかし、自民党の先生たちは敗北を麻生総理のせいとしています。
麻生総理のもと結集できなかったことが最大の原因だと思うのですが、
それを反省できないようでは自民党もマスコミの思うつぼ、
末期症状を呈したということでしょう。

ここはなんとか麻生さんに自民党幹部としてとどまってもらわなくてはなりません。
そうでなくてはせっかく広がったネット上の麻生総理支援の輪が崩れてしまいます。


次に、民主党のやりたい放題にさせないために、
国旗切り貼り事件や、故人献金問題ははっきりさせましょう。
自民党が最近になって始めたネガキャンは引き続き行う必要があると思います。


さらに、民主党の支持母体である、自治労、日教組、民団などの、
今回の選挙における活動を告発しなくてはなりません。
これは法律違反なのですから。
内部告発する勇気のある方はいるでしょうか。


マスコミも忘れてはなりませんね。
選挙前、選挙期間中のマスコミ捏造報道。
証拠はたくさん挙がっています。



しかし……

今日は選挙速報を見るために久しぶりにテレビをつけました。
ほとんどが生中継だったので、お得意の切り貼りはなかったのでしょうが、
ニュースキャスターや解説員は相変わらず酷いですね。


そして、鳩ポッポの奥さん……。
これがファーストレディ???
鳩ポッポと一緒に冥王星にでも跳んでってほしい。
太陽系の外に。


日本人として恥ずかしいです。

選挙はまだ、という皆さんへ

いよいよ決戦の日。

みなさん、選挙には行きましたか?
私はまだ行っていないのですが……

もちろん誰に入れるのかは決まっています。
不測の事態が起きる前に急いで行ってこなくっちゃ(笑)
出かける用事があるのですが、真っ先に選挙を済ませてからにしようと思っています。
車でもぶつけたら投票できなくなりますからね。


さて、選挙の話題で持ちきりでしたので、2~3日前に届いていた「NATIONAL GEOGRAPHIC」に目を通すのを忘れていました。

その中に面白い記事が。

特集記事「絶望のソマリア
国家が崩壊する理由は?

 崩壊の危険にある国に暮らす人々は、世界で10億人を超える。そのような国の多くは、ごく基本的な公共サービスすら提供できていない。地方で軍閥が幅を利かせ、中央政府の統制が及ばなくなっている国もある。国家としての機能を完全に失っている状態だ。
 この度合いを示したのが、米国の調査・研究機関ファンド・フォー・ピースが発表している「破たん国家指数」である。
 
「破綻国家指数」とは、米国の調査・研究機関ファンド・フォー・ピースと外交専門誌フォーリン・ポリシーが、2005年から毎年12の指標をもとに各国の安定性を数値で表したもの。支援が必要な国への世界の関心を高めるのが目的だ。



日本はもちろんアジア最下位(最も安定した国)です。


さて、算定基準となる12の指標とは
・他国の介入
・首脳部の分裂
・国家安全保障の崩壊
・人権の侵害
・公共サービスの悪化
・国家による非合法活動
・経済の衰退
・不均等な開発
・恒常的な人口流出
・集団による報復行為や抗議行動
・難民や国内避難民
・人口圧力


あれあれ?
なんか民主党が推し進めようとしている政策か?
と思ってしまいますね。

・他国の介入
中国・韓国の意向を取り入れるんでしたよね。

・首脳部の分裂
党内の政策はばらばらだし。

・国家安全保障の崩壊
いまさら言うまでもない、安全保障なんて考えていません。

・人権の侵害
人権擁護法案の成立を目指しています。

・公共サービスの悪化
公務員の人件費を削減するんですよね。

・国家による非合法活動
民主党の支持母体は非合法活動にいそしんでいます。

・経済の衰退
民主党の政策では景気後退は目に見えています。

・不均等な開発
室蘭の白鳥大橋?地方分権を推し進めると……。

・集団による報復行為や抗議行動
民主党の支持団体が活発に活動を始めそうです。

・難民や国内避難民
移民=難民を受け入れるというお話ですが……


ということで、民主政権になると12の指標のうち、実に10の指標が悪化しそうです。


選挙はこれから、という皆さん。
日本の安定度が下がらないように、もう一度よく考えてみてください。


もっと早く読んでおけばよかった。
失敗した!!!

支持政党を訊いて何が悪い?

社会科テスト「支持政党は?」中学校で出題
http://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin2009/news2/national/20090829-OYT1T00444.htm
 大分市の公立中学校が、夏休み終了後の26日に実施した社会科のテストで、生徒に支持政党と理由を答えさせる問題を出題していたことが分かった。

 学校側は「子供の思想、信条を聞き出すような問いで、問題があった」としている。

 学校によると、テストは、時事問題に関する夏休みの研究課題について、どのくらい理解しているかを問うためで、1、2年生の約240人が受けた。

 問題は社会科の男性教諭(37)が作成。設問の中に、30日投開票の衆院選に関連して「もしあなたに選挙権があったなら、どの政党を支持しようと思いますか。その理由も答えてください」との項目を設けた。大半の生徒が個別の政党名を挙げて回答した。採点の対象にはしていなかったという。

 男性教諭は学校側の調査に「衆院選が間近に迫っているため子供たちの関心も高いと思って出した。配慮すべきだった」と釈明しているという。
(2009年8月29日14時36分 読売新聞)





一部の保守系ネット住民の中には、「大分」という部分に反応してか、
日教組教員による思想教育ではないかと考えているようですが……。

ちょっと待って。
この設問自体には何ら問題はないのでは?


「思想・信条」は自由のはず。
であれば、それを聞いたとしても問題はないと思います。

もし問題があるとするなら、その後の教員の指導の仕方です。

もちろんその答えにより、差別や誘導・洗脳があってはなりません。
より広い視野に立ち、自分の頭で考え、自分なりの判断を下す……。
そのような指導が行われるとしたら、この問題はとても素晴らしいものだと考えます。



マスゴミにだまされるような人も少しは減るかもしれませんよ。

いよいよ明日

最終日。

外はとっても静かです。
そういえば、選挙期間中も、静かだったなぁ。
それもそのはず、広い選挙区なのに3人しか立候補していないんだから。

期間中選挙カーの声を聞いたのは5~6回。
姿を見かけたのは2回だけでした。

周りの人たちは、ほとんどが「伊東さん(自民)が勝ってるんでしょ?」と言います。
「いや、いや、危ないんだよ」と言ってもピンとこないみたい。
やはり、マスコミ報道と実感との間には開きがあるということなのでしょうか。



先ほど最後のポスティングを終了してきました。

天気が良くて少し暑いくらいだったけど、
クロと一緒にいい汗流してきました。

あとは電話で確認。
「明日は投票行こうねぇ~」と……。

学会みたいに投票所まで送り迎えした方がいいのかな(笑)?



ある程度年齢の上の人は、
市政が社会党に牛耳られていたころのことを覚えているので、
話をすると、民主党政権に不安を持つようでした。

そして、日の丸切り貼り事件も、日教組との癒着も、民団の民主党応援も、知らない人が大勢。

これで民主党が政権取ったら、
そんなこと知らなかった~ということがたくさん出てくることでしょう。
それでもマスコミは知らんふりを続けるつもりなのか?

ジャーナリストとしての良心がかけらでもあるのなら……
いや、無理な注文でしたね。


マスコミにも腹が立つのですが、
同様に腹が立つのが自民党。

選挙に負けたらたぶん麻生さんに責任をおっかぶせるつもりでしょう。
しかし、麻生さんじゃなかったらここまでもたなかったということに気づいていない。
自己保身に汲々としている人たちは、もう次期総裁の話をし始めているのかな?
それとも民主党にすり寄るのかな?


人事を尽くして天命を待つ


政権交代よりも、政界再編を望みます。

WiLL★読了


やっと買えました。月刊WiLL 10月号

目玉はやはり土屋都議の「除名覚悟で民主政権を内部告発する!」でしょう。


<以下抜粋>
政策集にあってマニフェストにない政策のうち、非常に重要なものが存在するということは、マニフェストをじっくり読んで民主党に投票しても、思いもよらなかったような政策が実行されるということです。

選挙はマニフェストで行うが、政策は「到達点」である政策集に基づいて行う、というのが民主党の姿勢です。

一切の批判を許さない党が行う政治に国民は身を任せられるでしょうか。
一体いつから民主党は「中央集権政党」「全体主義政党」になったのでしょう。

「一度やらせてみては」という安易な気持ちで民主党政権が出来てしまえば、あっという間に外国人参政権や慰安婦賠償政策が実行され、バラマキ政治も行われ、国家財政もめちゃくちゃになる。「政権交代」すれば生活が良くなり、未来も開けると信じて民主党に投票した有権者は茫然自失。




金美齢 「政治腐敗は有権者の腐敗だ」

こちらは8月15日の靖国での演説と同様の内容でした。

<以下抜粋>
「自民党にお灸を据える」などと高みからものを見たような考え方で投票して自民党が政権から引き摺り下ろされ、民主党政権が成立したとき、「お灸を据えられる」のは国民の方なのです。

「たくさん仕事をすればたくさんミスをする。少し仕事をすれば少しミスをする。何もしなければミスもしない」

「反対」で政治が停滞したことに対して、野党は本当に間違っていなかったのか。代案も出さずに反対だけを続けたことは、政党として、議員として責任を果たしたとは言い難いのではないでしょうか。



木村英哉 「民主政権“10の神話”を暴く」
1「民主党政権は清新、清潔である」という神話
2「民主党政権は行革=政治主導の党である」という神話
3「民主と王政権は子どものことを考えている」という神話
4「民主党政権は教育を真剣に考えている」という神話
5「民主党政権は『市民が主役』『弱者の味方』という神話
6「民主党政権には人材が豊富」という神話
7「民主党政権には独自の政策立案能力がある」という神話
8「民主党は女性に配慮している党である」という神話
9「民主党政権は財源を見つける」という神話
10「民主党政権は平和を推進する」という神話





民主党の勝利がもう決まったかのような報道が次々となされています。
そして、民主党政権誕生の暁には大変な事態が待ち受けています。

大部分の国民は「いい方に変わるだけで、まさかマニフェストに載っていないことはすぐにはやらないだろう」と思っているようです。
私も、不安を感じながらも、「まさかそこまでは」と思っていました。

でも、このWiLLを読んで、特に土屋都議の論文を読んで、民主党というのはその体質として中国共産党と同じものを持っているということに改めて気付かされました。



最後にいつも読んでいる「アジアの真実」さんのブログから引用させていただきます。
http://ameblo.jp/lancer1/entry-10329976762.html
 本当に恐ろしい法案ばかりです。例え4年間で民主党が消滅したとしても、その4年間で日本は立ち直り不可能な程のダメージを受けることは必至です。特に、上記で掲げた反日・売国法案は、今も尚日本を苦しめ続ける村山談話レベルの話ではありません(もしかすると鳩山談話という村山談話を超える談話を発表する可能性さえありますが)。以前からの繰り返しになりますが、一度でも民主党に任せたら日本は今の形を失い、元に戻すことはできないでしょう。

 現在、日本中の無党派層を取り巻く雰囲気は、民主党の宣伝やマスコミの報道に流され、「よくわからないけど自民党はダメだから民主党に政権交代をすれば日本は良くなるらしい」と、政権交代こそが目標と定めた熱気に冒されています。しかもこれはかなりの熱です。しかし、その政権交代という熱に冒された人々は皆、残念ながら政権交代の後、日本がどうなるのか、経済がどうなるのかということにまでは考えが及んでいません。

いくらなんでもこりゃないな

鳩山氏、上杉、寺島両氏を首相秘書官などに
2009.8.28 01:17
http://sankei.jp.msn.com/politics/election/090828/elc0908280119000-n1.htm
 民主党の鳩山由紀夫代表は27日、政権交代が実現した場合、実弟の邦夫前総務相の元公設秘書でフリージャーナリストの上杉隆氏を報道担当の首相秘書官か補佐官で起用する意向を固めた。多摩大学長で日本総合研究所会長の寺島実郎氏も外交担当として同様の処遇をしたい考え。党内の了解が得られるかどうかが焦点だが、鳩山氏としては両氏とも、首相直属機関として新設する「国家戦略局」のメンバーも兼務させる考えだという。
 首相秘書官は現在、議員秘書が務めるケースが多い政務担当1人と、財務、外務など中央省庁から出向する事務担当5人の計6人。鳩山氏は両氏を首相秘書官として起用する場合、民間人からの登用となるため、秘書官の定数を定める内閣官房組織令を改正し、民間人の登用枠を増員する方針。首相補佐官は、平成13年の改正内閣法で定員が最大5人と規定されている。首相の政治理念や政策に理解を示す国会議員や民間人が登用されるケースが多い。
 鳩山氏が両氏を起用したい考えであるのは「鳩山氏の考え方をよく理解していて、信頼も厚い」(周辺)ため。また、国家戦略局が外交の基本方針や予算編成など内政の骨格を策定することから、兼務させることで鳩山氏自身の方針を政策に反映させる狙いがある。
 上杉氏は本紙の取材に「打診されても受けるか分からない」と述べた。寺島氏は「海外出張中のため不在」(日本総合研究所)だという。上杉氏は邦夫氏の公設秘書を務めた後、ニューヨーク・タイムズ東京支局に勤務。その後、フリージャーナリストとして政治取材を中心に活躍している。寺島氏は三井物産元社員で、対等な日米関係やアジアでの多国間安保関係構築などを提唱している。



いやぁ、さすがにこれは産経の飛ばし記事じゃない?
と、目を疑ってしまいました。
他の新聞報道には出ていないし……。

判断に迷うのは、
これが民主党に不利に働くという判断で他のマスコミが無視している
という可能性が否定できないからです。


上杉隆って、確かあの……

安部元総理の捏造記事を書いて、抗議を受けたら雲隠れした、上杉隆?

上杉隆氏の嘘 動かぬ証拠
http://www.s-abe.or.jp/topics/weeklyissues/002.html
変わらぬ上杉 隆氏の本性
http://www.s-abe.or.jp/topics/weeklyissues/003.html


麻生クーデターを捏造した、上杉隆?

「筆者〔上杉〕は官邸周辺から、安倍が「麻生に騙された」と苦い言葉を漏らす場面を聞いている。そもそも、身内だけに漏らした不満の言葉だ」(『週刊文春』2007年9月27日)
麻生氏らの「クーデター説」、首相が明確に否定
http://www.yomiuri.co.jp/feature/fe5600/news/20070924ia22.htm


民主党主催のマスコミ接待ゴルフに参加していた、上杉隆?

民主党のマスコミ接待リストーー上杉隆氏の釈明
http://straydog.way-nifty.com/yamaokashunsuke/2008/11/post-ad65.html



なるほどねぇ~。
ま、一番の功労者ですから……。

こんなジャーナリストとも言えない似非ジャーナリスト、
信用できない人間が国の内部に入り込んだら、
まさに獅子身中の虫。

そんな人を信頼するなんて……

民主党もそこまで馬鹿ではないだろう。

いや、馬鹿なのか……??

ネガティブキャンペーン

日本人はネガティブキャンペーンに拒否反応を持つといいます。
はたしてそうでしょうか。

ここ最近の世論を見ていると、どうもそうとは思えない。
ネガティブキャンペーン自体にではなく、
相手を非難するということに拒否反応を持つのでしょう。

だから、あくまでも中立の立場で行われるネガティブキャンペーンにはと~っても寛容なのです。



はて、ネガティブキャンペーンとはそもそもどういう意味なのか……?

ネガティブ・キャンペーン(Negative campaigning)とは、対立候補を貶めることにより、相対的に自候補を優位に立たせようとする選挙戦術。日本では、選挙以外でもある組織や業界にとって不利な情報を流す行為や、あえてそれらの情報を流して注目を集める行為を「ネガティブ・キャンペーン」と呼称する事がある。略称ネガキャン。
Wikipediaより



なるほど、正当な選挙戦術です。
立場を明らかにしてネガティブキャンペーンを行うことを非難することはできません。
というか、非難すべきではありません。

非難すべきは、中傷や誹謗、捏造や偽りがその中に含まれる場合です。
つまり、今まで野党がやってきたことや、
今現在もマスコミがやり続けていることですね。


さて、マスコミの行っているネガティブキャンペーンはもう知る人ぞ知る、という状態になっていますが、
ネット上ではもっと恐ろしいネガティブキャンペーンが行われているのではないでしょうか。

ネットの匿名性ということを悪用し、
一見中立の立場から、あるいは相手方を騙り、相手方に不利な情報を流す……。

やっぱり、自分の目で見て自分の頭で考える。
大切ですね。

WiLL★必見

26日発売 WiLL必見

私が指摘した、民主党マニフェストに重要な党の政策、つまり、夫婦別姓、嫡子以外の子供(つまり、彼女に生ませた子供)の財産相続を実子と同じく扱う。外国人参政権などなど、この国の「かたち」を根本から変える重要政策が掲載されていないと言うことが、産経新聞の取り上げられ、その後様々な反響があったので、その詳細を論理的に論文にまとめることにした。それが、今回の WiLL掲載論文だが、とにかく、この論文を読んで欲しい。
以下⇒http://www2u.biglobe.ne.jp/~t-tutiya/enter.html


は~い、買ってきま~す。
いつもは父の買った「正論」と「Will」を貰って読むのですが、
今月の「Will」は買って読むことにしました。

昨日26日いつも行くスーパーの書籍コーナーで探したのですがありませんでした。

そして、今日、学校近くのコンビニへ……。
なし。

それじゃぁ、足を延ばして本屋さんへ……。
なし。

普段歩きなれないので、もう足はがくがくです(笑)。

最後の手段、大手書店のコーチャンフォーならどうだ!!



「明日発売です」



……田舎はいやだ。



ということで本の内容はあす以降に……

奇跡のトラ★タイガ天国へ

2009年8月25日(火)午後5時28分
アムールトラのタイガが天国に行きました。




食事中に肉片をのどに詰まらせたことによる窒息死と思われますが
詳細については8月26日午後4時30分からの記者会見にて報告いたします。

これまで、タイガを応援してくださった皆様に感謝申し上げます。
これから、一頭になってしまったココアを見守っていただければ幸いです。

タイガとココア獣舎前に記帳台を設けておりますので、
タイガの思い出やお別れの言葉を書いていただければ幸いです。
http://www.city.kushiro.hokkaido.jp/icity/browser?ActionCode=content&ContentID=1143024631871&SiteID=0





ハッチです。




選挙のことで頭がいっぱいのようなママですが、
このニュースには泣いていました。

リビングの壁ではタイガが笑っています。





http://www.city.kushiro.hokkaido.jp/icity/browser?ActionCode=content&ContentID=1228462103831&SiteID=0
↑このページには生まれてからの動画があるよ。
YouTubeにUPしてくれればいいのにね。


ココアは一人ぼっちになっちゃったけど、
お兄ちゃんの分まで長生きしてね。
僕の今日のえさ代を寄付するようにママに言っておくから。


天国で思いっきり走り回ってください。

ネットとマスコミ世論は一致?★クチコミ総選挙

閣僚たちにも大逆風…応援演説、漂う悲壮感
8月26日4時46分配信 読売新聞
 25日午前、東京都北区。首相官邸での閣議を終えた野田消費者相は公明党の太田代表の応援に駆け付けると、こう切り出した。
 「私も今、苦戦している。ここに来る時間があったら一分一秒でも早く選挙区の岐阜に戻りたいんです」

記事本文→http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090826-00000059-yom-pol


そういえば昨日こんな記事がありました。


それどころじゃ?最後の閣議、思いは選挙区
(2009年8月25日11時47分 読売新聞)
 衆院選前、最後となる閣議が25日午前に開かれ、激戦さなかで、日焼けした閣僚たちが全国から首相官邸に集まった。
 報道各社の情勢調査で与党の劣勢が伝えられているだけに、閣議後の記者会見では悲壮な声が相次いだ。
 麻生首相は閣僚懇談会で「前回は自民党が圧勝と伝えられたが、実際の得票数は(民主党と)かなり拮抗(きっこう)していた。最終、最後まで死力を尽くしてみんなで頑張ろう」と激励した。
 だが、甘利行政改革相は記者会見で、「風の強さは小泉旋風の比ではない。このまま推移すると、史上初めて1党だけですべてを決めることができる(議席の)3分の2を超える可能性も出てくる」と危機感をあらわにした。
 記者会見後に予定される2010年度予算案の概算要求に関する内閣府の説明についても、「1分1秒でも早く選挙区に帰らなきゃいけないので、それこそ3分、5分で済ましてもらいたい」と注文を付けた。
 野田消費者相は「厳しいデータと実際の肌合いの違いに苦慮している。政権交代というムードと戦っている感じだ」と苦笑を浮かべた。
 塩谷文部科学相は、民主党が掲げる「子ども手当」や高速道路の無料化、高校教育無償化などを挙げ、「目先のお金につられて、みんなそんな(政権交代の)雰囲気になっているのかな、という気もする」と力無く語った。

http://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin2009/news2/20090825-OYT1T00577.htm


マスコミデータに躍らされているというところか……
野田さんの言う厳しいデータと実際の肌合いの違い
これは実際に演説会に行った人などの話からもうかがえます。
YouTubeなど動画サイトには演説会の模様が載ってるし……

まだまだ、民主独裁になんてさせないぞぉ~。

と思っていたのですが、ちょっとがっかりする「もの」見つけました。


クチコミ総選挙
http://senkyo.kakaricho.jp/

全国民が注目するその選挙結果をネットの口コミ情報から予想してしまいます!
詳しい中身はこちら
http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/index.html

で、小選挙区の予測はこちらです。
http://senkyo.kakaricho.jp/country.html

今見たら

んん??
昨日よりも自民党が増えてるぞ。

書き込み数によって分析するそうです。
スパムは排除できるらしいし、
その書き込みが好意的かどうかも同時に分析できるそうなんですが……

ホントかいな?

選挙結果との比較が楽しみです。

馬脚をあらわす民主党


民主、全国学力テストを大幅縮小 11年度から抽出方式の方針
民主党は24日、衆院選で政権を獲得した場合、全国の小学6年と中学3年の児童・生徒を対象に毎年行われている全国学力テストについて、2011年度から一部の学校に絞る「抽出方式」へ大幅縮小する方向で見直す方針を固めた。学校、地域間の競争激化や序列化につながりかねないと懸念する教育現場の声を取り入れる。見直しが間に合わない来年度については中止も含め検討する。
民主党は、政府の無駄遣いを精査する「事業仕分け」を行った際、全国一斉方式の学力テストを「抽出調査で十分。毎年実施する必要があるか検討すべきだ」として「改善」の対象に位置付けた。その上で、抽出方式への切り替えにより学力テストに関する文部科学省の09年度事業費49億円のうち40億円が削減できると主張していた。
抽出方式では、対象とする学年を増やし、従来の国語と算数・数学2教科以外の教科についても調査する方向だ。
民主党は、教育問題を衆院選マニフェスト(政権公約)の柱の一つに据え「高校無償化」などを掲げたが、学力テスト見直しは盛り込みを見送った上で対応を検討。教育現場からの「『点数至上主義』につながり、子どもの学力向上には役立たない」との指摘を重視し、見直しを決めた。
2009/08/25 07:51 【共同通信】

http://www.47news.jp/CN/200908/CN2009082401000878.html

全国学力テストは、日教組が反対を唱えていたものです。早くも日教組のいいなりの民主党。
マニフェストに書かれていない部分は日教組ほか支持団体のいいなりになるだろうという危惧は当たっているようです。

この学力テスト、なぜ日教組は反対するのか。先生たちの成績につながるからでしょう。
まだ「ゆとり教育」などという戯言を信じているのでしょうか。
子供のゆとりではなく一部の先生(組合員)のゆとりにしかならないというのに……。

学力の地域格差をなくすためにも、全国規模の学力テストは絶対に必要です。
現状では、塾がその役目を果たしていますが、「有料」
小学6年と中学3年とは言わず、全学年、全生徒を対象にしてほしいくらいです。

さて、今回は幸いなことに、共同通信がこのような記事を発信してくれたので、
地方紙にも載ることでしょう。

そこでご提案。

解説員になったつもりで、知り合いにこの記事の解説をしてあげましょう。
日教組がどのような団体なのか、民主党とどのようなつながりを持っているのか。
ちなみに、記事中「教育現場」とあるのは「日教組」です(笑)。

参考までに

【09衆院選】争点の現場(1) 教員、選挙に走る「民主政権で見返りを」
産経ニュース 2009.8.20 00:03
「教師がこんなことをやっちゃダメだってことは、本当は分かっている」
 北海道教職員組合(北教組)に所属する札幌市近郊の自治体の男性中学教師は、自分が今回の衆院選に向けてやっている「選挙運動」について、こうつぶやく。渡された名簿に無作為で電話をかけ、民主党系の特定候補への支持を訴える電話作戦。近所へのビラ配り。指示は連合の選挙事務所から来るという。
 「本当はやりたくない。電話もガンと切られたりするし。でもやらないと言えば、組合の上の人が負担をかぶることになるから…」
 教師は続けて、「これだけ民主党を応援しているのだから、政権をとれば、必ず何か見返りがあると信じている」と語った。

■有名無実化
 教員の選挙運動は公職選挙法と教育公務員特例法で禁じられている。文部科学省は7月22日、「教職員等の選挙運動の禁止等について」とする局長通知を全国の教育委員会に出した。国政選挙前の恒例の通知だが、この「禁止」は長い間、組合教師によって有名無実化されてきた。
 組合に加入していない男性教師によると、約10年前の北海道内の公立中学校では、職員室での朝礼が終わった後、校長や教頭がいる場所で引き続き「組合朝礼」が始まったという。「今日の道徳活動についてお知らせします」。続けて、「○○先生と××先生には、この地区をお願いします」などと指示が飛んだ。教師は赴任当初、「道徳活動」の意味が分からなかった。後で同僚から、それが2人1組で行う特定候補の応援のための戸別訪問や、ビラ配りの隠語だと知らされた。
 「ふざけた隠語がまかり通っていることに腹が立った」と教師。自宅に遊説への参加を指示するファクスが送られてきたこともあった。送信元は学校で、発信時間は勤務時間中だった。
 道内の公立中学校長の男性は「今でも組合の組織率が高い一部の学校では、学校の電話やファクス、コピー機、プリンターなどを自由に使い、選挙運動用の文書作成や、やりとりをしている」と実態を指摘する。
 北海道教育委員会によると、平成16年の参院選で北教組網走支部専従の教員が公職選挙法違反(買収)で逮捕。道教委から停職3カ月の処分を受けている。

■道徳批判
 北教組は昨年1月、賃金カットに抗議して時限ストライキを行い、教師約1万2500人が戒告処分を受けるなど、日教組の中でも突出した活動が目立つ。
 昨年11月、北教組は「改悪学習指導要領に対峙(たいじ)するために」と題した資料を各学校に配布した。副題は「『国家のための教育』は許さない!」。社会科の項目では「『国を愛する心情を育てる』は論外」などと学習指導要領を批判。北方領土については「日本固有の領土式の観点ではなく、アイヌ民族や戦争との関係でとらえさえて考えさせる」としている。
 同年12月に配られた職場討議資料では、指導要領が道徳で「約束や社会のきまりを守る」ことを重視していることを取り上げ、「『国家に従順な人づくり』をめざす戦前の教育回帰」と批判。「文科省の道徳教育は内面の自由を侵害する」が組合の立場だ。

■自主研修
 道教委関係者によると、こうした資料の教育現場での取り扱いは地域差があるものの、組合活動が活発な地域では、自治体の「教育振興会」「教育推進協議会」などの場で資料に基づく自主研修が行われる。この関係者は「反学習指導要領の勉強の場に税金が投入されている」と憂慮する。
 麻生太郎首相は選挙戦で、民主党本部に国旗が掲げられていないことを批判し、「日教組の影響を受けている」と指摘した。冒頭の教師は「自民党は教員に厳しい。(反対闘争をしてきた)日の丸、君が代でも国にやられっぱなしだ」と嘆く。
 そして、「それでも選挙活動をやってきたのは、北教組の意見が国政に影響を与えることを期待したから。今度、民主党政権になって、何も教育行政が変わらなければ、怒るよ」と力を込めた。

http://sankei.jp.msn.com/politics/election/090820/elc0908200005000-n1.htm

産経新聞をとっていらっしゃる方はコピーをとり配るのもいいかもしれません。
なにせ、「新聞」というのは威力大ですから。

こちらも……

土屋たかゆき都議のブログより
驚いたことに、私の奉職していた小沢鋭仁代議士が、日教組大会で、「もし、民主党に政権を取らせてもらえば、お金はしっかりと政治が負担し、そして、教育現場に余計な口は利かない」と言ったそうだ。
(中略)
そこで、小沢鋭仁国民?運動委員長にお聞きしたいのだが、支持を取り付けたいばかりに、参議院議員会長である輿石東氏の「教育の政治的中立はあり得ない」とする「違法行為扇動発言」をお聞きになって、(同席したのだから聞いたのだろう)『これはまずい発言だ』と思われなかったのか。
更に、民主党に政権を取らせてくれたら(つまり、自分に投票してくれたら)お金はしっかり政治が負担すると言う発言は、「票を金で買う行為」につながると思われないのか。
そしてまた、国民運動委員長たるものが、日教組の「闘争の歴史」その中で、自殺した校長もあると言うこと。
日教組の天皇否定などご存じないと言うのか。
国立での校長土下座事件。所沢高校での学校騒乱事件。
生徒の人権手帳には何と書いてあるか。小沢代議士ご存知か。
SEXする自由。授業中に寝る自由。遅刻する自由。
これで教育が「成立」すると思われるのか。
ご存じないとするのなら、灯台いや間違った、東大の程度を疑われる。天皇制否定を是とする組合に賛同するとするのなら、国民運動委員長としての発言だから、民主党は、天皇反対、国旗、国歌反対の政党と言う烙印を押される。
政治家の発言だから責任が生じる。
日教組が、この国を亡国とし、たおやかで品格のある国を滅ぼした元凶であると言う「現実」を「知って」発言されたとしたら、小沢鋭仁代議士の発言は許されるものではない。
知らなくて発言したとしても、少なくとも党の要職にある人物がこのような発言を公然としたとしたら、民主党を「信じている」「期待している」国民を裏切る行為と言えるのではないか。
言論には言論。反論があるようでしたら、是非、ご自身のHPで「言い訳の」披瀝をお願いしたい。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~t-tutiya/enter.html

まだ時間はあります。
一人でも多くの人に日本を考えてもらいましょう。

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