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【緊急拡散】「参政権反対FAX 」宜しく!

参政権反対(448×140)



外国人参政権絶対阻止のために、水間条項よりヒントをいただきました。
http://mizumajyoukou.jp/?News%2F2009-11-07

①●昨年のように、国対政治で闇法案が取引されないように、まず、 山岡賢次・民主党国対委員長川崎二郎・自民党国対委員長に手紙かFAXで緊急に要請して下さい。
山岡賢次 (衆・ 民主・ 栃木4区)
TEL:03-3502-8888 FAX:03-3502-8855
h06385@shugiin.go.jp
http://www.yamaokakenji.gr.jp/
川崎二郎 (衆・ 自民・ 比例東海)
TEL:03-3508-7152 FAX:03-3502-5173
info@kawasaki-jiro.ne.jp
http://www.kawasaki-jiro.ne.jp/


②●そして、公明党に気兼ねして保守政党の自覚がなくなっている、 谷垣禎一・自民党総裁大島理森・自民党幹事長へ手紙かFAXで要請書を発送して下さい。
谷垣禎一 (衆・ 自民・ 京都5区)
TEL:03-3508-7012 FAX:03-3597-0895
http://tanigaki-s.net/contents/code/inquiry
大島理森  (衆・ 自民・ 青森3区)
TEL:03-3508-7502 FAX:03-3502-5082
info@morry.jp http://www.morry.jp/


③●民主党は、小沢一郎・民主党幹事長に、いくら要請書を出しても無駄になりますのでメールに留めて下さい。反対派の重鎮、渡部恒三・前最高顧問には、手紙かFAXで要請して下さい。
小沢一郎  (衆・ 民主・ 岩手4区)
TEL:03-3508-7175 FAX:03-3503-0096
http://www.ozawa-ichiro.jp/
渡部恒三 (衆・ 民主・ 福島4区)
TEL:03-3508-7002 FAX:03-3502-5029
http://www.kozo.gr.jp/


④●そして、法務委員会が始まる来週からは、まず衆議院法務委員会所属全議員(35名)に手紙かFAXで要請して下さい。
滝 実(民主)http://www.taki-makoto.jp/
阿知波 吉信(民主)http://www.achiha.jp/
石関 貴史(民主)http://www.ishizeki.jp/
石森 久嗣(民主)http://www.ishimori.jp/
加藤 公一(民主)http://www.katokoichi.com/index2.html
熊谷 貞俊(民主)http://www.kumagai-osaka.com/
桑原 功(民主)[ 電話 ] 03-3508-7230 [ FAX ] 03-3508-3230
坂口 岳洋(民主)http://www.sakaguchi-takehiro.jp/
竹田 光明(民主)http://www5.ocn.ne.jp/~m-takeda/
橘 秀徳(民主)http://www.t13.jp/
辻 惠(民主)http://www.tsuji-osaka-genki.jp/
中島 政希(民主)http://homepage2.nifty.com/seiyu/
永江 孝子(民主)http://www.nagae-takako.jp/
長島 一由(民主)http://nagashimakazuyoshi.com/
野木 実(民主)[電話] 03-3508-7417 [FAX] 03-3508-3897
樋高 剛(民主)http://www.the-hidaka.net/
藤田 憲彦(民主)http://www.fujitanorihiko.jp/
細野 豪志(民主)http://www.goshi.org/
牧野 聖修(民主)http://www.seishu.org/
山尾 志桜里(民主)http://www.yamaoshiori.jp/
山口 和之(民主)[電話] 03-3508-7070 [FAX] 03-3508-3850
山崎 誠(民主)http://makoto5050.net/
横粂 勝仁(民主)http://nippon-kaikoku.com/
稲田 朋美(自民)http://www.inada-tomomi.com/
河井 克行(自民)http://kawai.fine.to/katsu/
柴山 昌彦(自民)http://www.shibamasa.net/
棚橋 泰文(自民)http://www.tanahashi-yasufumi.com/
馳 浩(自民)http://hasenet.org/
福井 照(自民)http://www.fukuiteru.com/
森 英介(自民)http://www.morieisuke.com/
柳本 卓治(自民)http://www.yanagimototakuji.net/
山口 俊一(自民)http://www.yamashun.jp/
大口 善徳(公明)http://www.oguchi.gr.jp/
神崎 武法(公明)http://www.kanzakitakenori.org/
城内 実(国守)http://www.m-kiuchi.com/


⑤●衆議院法務委員会全議員が終了した方は、参議院法務委員会全議員に手紙かFAXで要請して下さい。
松 あきら (公明)http://matsu-akira.com/
松岡 徹 (民主)http://www.matsuoka-toru.jp/
石井 一 (民主)http://www.hajimeishii.net/
今野 東 (民主)http://www.k-azuma.gr.jp/
千葉 景子 (民主)http://www.keiko-chiba.com/
中村 哲治 (民主)http://tetsu-chan.com/
平田 健二 (民主)http://www.netlaputa.ne.jp/~ken2net/
前川 清成 (民主)http://www.maekawa-kiyoshige.net/
簗瀬 進 (民主)http://www.s-yanase.com/
青木 幹雄 (自民)http://www.jimin.jp/jimin/giindata/aoki-mi.html
浅野 勝人 (自民)http://www.asano-katsuhito.jp/
松村 龍二 (自民)http://www.ryuji-m.net/
丸山 和也 (自民)http://maruyama-kazuya.com/
森 まさこ (自民)http://www.morimasako.com/
山崎 正昭 (自民)http://www.m-yamazaki.com/
木庭 健太郎 (公明)http://www.kobakentaro.jp/
仁比 聡平 (共産)http://jcpnihi.jugem.jp/
福島 みずほ (社民)http://www.mizuhoto.org/
江田 五月 (無所属)http://www.eda-jp.com/
山東 昭子 (無所属)http://www.santo-akiko.com/


⑥●最悪の状況でも、参議院でキャスティングボートを握っている 亀井静香 国民新党代表と国民新党参議院議員全員にも要請して、最後に来年の改選議員に手紙かFAXで要請して戴ければ完璧です。賛成に回ったら支持できなくなりますとの、意思表示が大事です。
亀井静香 ( 衆・ 国民新党・ 広島6区)  TEL:03-3508-7145 FAX:-
info@kamei-shizuka.net http://www.kamei-shizuka.net/
亀井郁夫(広島選挙区) ikuo_kamei@sangiin.go.jp
長谷川憲正(比例代表)http://www.hasegawa-kensei.jp/
森田高(富山選挙区) http://moritatakashi.sblo.jp/
亀井亜紀子(島根選挙区) http://akiko-kamei.home-p.info/
自見庄三郎(比例代表) http://www.jimisun.com/


⑦●「外国人参政権付与法案」は、地方議会議員の身分に直結する問題ですので、自民党が単独与党の地方自治体に働きかけ、地方自治体法に基づき「外国人参政権付与法案反対決議」を直接かFAXで要請して戴き、実現できれば来夏の参議院選挙のために引き下がりますが、この千載一遇のチャンスを利用して、国民に民主党の危険性を知らしめることが出来ますので、皆様、焦らず淡々と頑張りましょう。

①から順番に要請して戴ければ、確実に「国体破壊法案」は潰せます。

※友人・知人にもお願いし、「外国人参政権付与法案」に賛成すると、来年改選の参議院議員は、選挙を戦えないと自覚して頂くことが必要です。
※ 昨年の経験からアドバイスできることは、国会議員は、地元有権者からの要請書は、秘書の方が選別して議員に渡しておりました。そして、地元の方は、賛成に回ったら支持できなくなることを、必ず記述することが肝要です。

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以上、水間条項からお借りしたものに若干手を加えました。

ネット上での議論もいいですが、クチコミも大切だと思います。
「外国人参政権」に関しては各種新聞報道がなされましたので、
全く知らないという方は少ないと思います。
問題は中身の周知です。
その危険性について、マスコミが触れることは少ないと思われますので、
その部分および民主党の売国体質を説明しましょう。

さらに付け加えると、公明党・学会関係者とは話をしても無駄です。
先日知り合いの学会信者と話をする機会がありました。
韓国人が大嫌いと公言してはばからないその人に、
公明党は外国人参政権に賛成ですよね。と尋ねてみました。
そうすると、何の疑問もはさまずに、「それとこれとは別」と言い切ったのです。
学会の方針・公明党の方針には何も考えずに賛成ということのようです。
もっともこれをとっかかりにして、信心を捨てさせる覚悟がおありなら、挑戦してみることを止めはしませんが(笑)

おまけ:国民新党の亀井郁夫議員の公式サイトのリンクをクリックしたら、
ドメインが売りに出されてました。
国民新党の広報担当者リンクを訂正した方がいいですよ。

おまけその2:千葉のおばちゃんは法務大臣でありながら、
法務委員会の委員も兼ねているんですね。
ちょっと不思議です。
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テーマ : 外国人参政権問題 - ジャンル : 政治・経済

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