スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日本を守る、それが保守の心



赤池まさあき前衆議院議員のサイトより一部抜粋

国籍議連を開催し、当局を質す
http://akaike.blog-freejapan.jp/feed

●国籍議連を開催
 以前からお話していた通り、11月11日(水)午前10時から参議院議員会館で、「国籍問題を検証する議員連盟」が5か月ぶりに開催されました。事務局長を西田昌司参議院議員にお願いして、準備してもらい、当日の司会進行は稲田朋美衆議院議員にお願いしました。

 平沼赳夫会長は開会前に「外国人地方参政権の反対ということで、私の事務所にこんなにFAXが来ているよ。」数十センチの高さを手で示して言っていました。議連には、稲田・西田両先生以外にも、古屋圭司衆議院議員、衛藤晟一・中川義雄・秋元司・石井準一・二之湯智・山谷えり子参議院議員が出席してくれました。また、戸井田とおる・西川京子前衆議院議員も駆け付けてくれました。今後議連は、役員体制を会長一任とし、民主党議員にも呼び掛けて会員を増やし、私ども前議員はオブザーバー参加ということにしました。


昨日、新生代保守を名乗る怪しげな会を紹介しましたが(笑)
http://blogs.yahoo.co.jp/nanamama946/59135038.html

個人的には、こちらの保守の方を応援したいものです。
メンバーを見てください。
ね、全然違うでしょ(笑)

何を持って保守となすのかは、それぞれ違う考えをお持ちと思いますが、
その根底には「愛国心」「日本を守りたい」という気持ちが必要です。

さて、保守の重鎮平沼赳夫先生が、
外国人住民基本法に警鐘を鳴らしておられます。

参考にしてください。






スポンサーサイト

テーマ : 自民党 - ジャンル : 政治・経済

コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。